デンソー期間工から正社員へ デンソー正社員登用試験を徹底解説(有料級)

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今回はデンソーの正社員登用試験について徹底的に深掘りしていきます。

前回は正社員になった人の傾向や行動を分析し、正社員になるにはどう行動すれば良いかを大まかに考察しました。まだ読んでない方は先に読んでおくとより正社員登用のことが理解できると思います↓↓。

大まかに正社員登用試験の対策を掴めたと思うので今回はさらに突っ込み、実践的にデンソー正社員登用試験を分析し、合格を掴み取る攻略法を述べていきます。

現役デンソーマンでないと知らない情報ばかりで、はっきし言って有料級の内容になっているのでデンソーの正社員志望の方や関心のある方はもちろん、他の会社の正社員志望の方にも参考になる部分が多々あるので、

是非最後まで読んで欲しいと思います。

デンソーの正社員採用数

デンソー正社員登用試験の年度別合格者数

期間工から正社員に採用された人数です。

年度201520162017201820192020
人数108169295426358116
デンソー公式より

年度によってバラツキがあり、採用人数が多い年と少ない年では4倍近く開きがあることが分かります。しかし人数だけでは難易度は把握できません。1000人受験して200人受かっているのか、5000人受験して200人受かっているのかでは全然難易度が違いますからね。

大事なのは競争倍率です。求人広告で「3年間で1000人登用」みたいな煽りを見かけますが、受験者の人数書かないと受かりやすいのか受かりにくいのか分からないですよね。

人数だけで判断して

この会社は正社員になりやすいんだ!

と思って正社員希望で入社して、フタを開けてみたら実は倍率20倍で20人にひとりしか受からなかった・・

みたいなことになったら目も当てられません。

倍率20倍?聞いてないよぅ

なので競争倍率も筆者なりにしっかり調べてきました。

デンソー正社員登用試験の予想倍率

デンソーの競争倍率はどのくらいなのでしょうか?

2020年度のデンソー(単体)の社員は45,595人、その内14,54%が期間従業員(公式より)なので

期間従業員は6,630人です。

単純に当てはめると2020年度の合格者は116人なので競争倍率=6630/116=約60倍になりますが、期間従業員6,630人全員が受けるわけではないので、5人の内1人受験すると仮定すれば受験者数は1326人になり、

競争倍率:1326/116=約11,4倍

合格者数426人と最近で最も合格者数の多い2018年度で計算してみると(期間従業員6,630人とします)

競争倍率:1326/426=約3,1倍

となるので

予想倍率3倍〜11倍

となりました。

筆者の感覚的には期間工の内、5人に1人くらいが受験しているという感じですが、一応それぞれのケースで倍率を調べてみたので参考にしてください。

年度201520162017201820192020
合格者数(人)108169295426358116
3人に1人の場合の倍率20,513,17,55,26,219,1
4人に1人の場合の倍率15,39.85,63,94,614,3
5人に1人の場合の倍率12,37,84,53,13,711,4
6人に1人の場合の倍率10,26,53,72,63,09,5

デンソー技能職の全体採用数と新卒採用数

「全体の技能職の年度別採用者数」と「新卒採用者数」も調べてみました。

年度201520162017201820192020
技能職採用数386474671898835595
新卒者採用数278305376472477479
期間社員採用数108169295426358116

新卒採用数に注目すると年々増加していることが分かります。

一方で技能職採用数と期間社員採用数に注目すると年度によってバラツキがあります。

ここから分かることは

あらかじめ新卒者の採用枠は固定していて、採用枠を増やしていく意思があり、

期間社員の採用枠は景気や業績によって変動させているということです。

分かりやすく説明すると2021年度はさらに採用枠を増やすはずなので、新卒者採用枠を500人とすると

景気や業績がどうなろうが新卒500人は採用し、

景気や業績が悪かったら期間社員の採用数は100人、

景気や業績が良かったら期間社員の採用数は300人

という感じです。

要するに

期間工からのデンソー正社員採用数は景気と業績の波をモロに受ける

ということが採用人数のデータからハッキリと導き出されました。

この景気の煽りをモロに受けたのがコロナ禍の2020年度です。新卒採用数は固定で増加していますが期間社員の採用枠は激減していますね。ここから分かることは採用枠がたくさんある時に受験できるかどうかという「」の要素が登用試験にはあるということです。

競争倍率が3倍なのか11倍なのかで攻略の難易度はかなり変わってきますね。

もし自分が競争倍率11倍の中で受験するとしたら・・・

受かる自信はないですね(泣)

デンソー正社員登用試験の流れ

デンソーの登用試験は余程優秀でない限り1回では基本的に受かりません。1回落として這い上がってくるか根性をみるっぽいです。

2、3回受けて合格する人が大半なので1回目で受験の雰囲気や感覚を掴み、対策を練って2回目で合格することを目指すことがおすすめです。

なので期間工生活3年目で初受験しても間に合わないので、在籍から半年か1年経過したら練習感覚で受けてみるのが定石です。3年かけて合格することを頭に描いておきましょう。

デンソー正社員登用試験の受験資格

在籍期間6ヶ月以上で受験できます。注意しないといけないのは期間工でないと受験資格はありません。派遣では受けれないので注意してください。

1年に2回試験が行われます。

・連続して受験することはできず、一度試験を受けると次に受けるのは1年後になります。

在籍期間中に最大3回受けることができます。在籍期間の関係で例外的に4回受けれるケースもあります

ここまではこれまでの試験パターンでしたが2021年度に関してはコロナのため受験様式が少し変わり、一年に1回しか開催されず、そのための配慮として連続受験をすることができました。また変更に伴い試験期間内に3年満了を迎える人にも受験資格が与えられました。

デンソー正社員登用試験は学科試験と2回の面接

学科試験(SPI)

試験にエントリーし、始めに行うのは学科試験(SPI)です。

科目は国語数学

日程はエントリー締め切り日から約2〜3週間以内に希望日を決め、各自でテストセンター(だいたい名古屋)に受けにいきます。

学科試験は基本的に落ちません

もし落ちたらやる気や知能に問題があるとみなされ、今後再受験しても問題視される可能性があります。それぐらい合格最低点が低い「落ちようのない試験」です。

一度筆記試験を通過していると再受験時には筆記試験は免除されるので、1回目の試験で必ず通過して2回目以降の負担を軽くしておくことが重要です。

一次面接 所属部内面接

所属部署内での面接です。作業着なのでスーツは要りません。

ここで合否が決まる一番大事な面接になります。

面接官3人と受験者1人の対面面接です。

面接官は「自分の所属する工場長」と「他の工場長2人」です。

「他の工場長」ではなく「人事長」や「よく分からんけど偉い人」が面接することもあります。とにかく「自分の所属する工場長」と「偉い人ふたり」です。

「自分の所属する工場長」が主に進行役となり面接を進めていきます。

自分の所属する工場長」は合否の判断をせず、合否の判断は「偉い人ふたり」のどちらか一方でも「採用したい」と思ったら合格になります。

形式上は自分の所属する工場長は判断しないということになってますが、裏では自分の所属する工場長の意思がかなり働いていると思うので、実際のところは自分の所属する工場長が合否を判断していると考えられます。

履歴書に書く内容

  • 学歴
  • 職歴
  • 免許・資格
  • 自分の担当業務
  • 自分の性格
  • 趣味・特技
  • 志望理由

なのでここらへんはしっかり答えられるようにしておいた方がいいですね。

面接で聞かれること

  • 履歴書に書いてること
  • 人間関係に対して思うこと(苦手な人が職場にいるか、いたらどうするか)
  • 仕事に対して思うこと(何を頑張ってきたか、今後何をしたいか)
  • 部署に対して思うこと(今の部署をどう思うか、どういう部署にしていきたいか)

みたいなシンプルな質問が多く、圧迫面接や変化球的な変な質問もなく

正社員として働く準備や心構えができているか尋ねられているような、対話をしている感じです。


しかし1回目の受験ではこの一次面接で基本的に落とされます

また実績(SPIや改善提案や資格)が伴っていないと工場長達もめちゃめちゃやる気のない感じで面接してくるし、「偉い人ふたり」は寝ていたりしてツラい思いをすると思いますので、2回目以降の一次面接のときに合格できるように事前に実績を作っておくことが大事になります。

二次面接(最終面接) 本社面接

はっきし言って茶番です。

刈谷市の本社に行って面接します。スーツで行きましょう。私服で来る猛者もいますが、「さすがに登用試験で私服を着てくるのは常識を疑われるんじゃない?」と思います。

面接官は3人、他所の部署の課長です。

この時点で茶番だと分かりますよね。

デンソーの階級は

平社員<チームリーダー<班長<係長<課長<工場長<部長

です。工場長級がGOサインを出して合格にしているのに、格下の課長が不合格にしたら揉めそうですからね。

というか揉めたことが過去にあったようです。部内で欲しい人材だから一次面接を通過させたのに、本社面接で落とされたら困りますよね。本社面接の面接官である課長達は受験者の業務内容すら把握していませんからね。

なのでよっぽどやらかさない無い限りは本社面接で落とされることはありません。

面接内容も、これから正社員としてやっていけるかどうかの確認みたいな質問ばかりなので、余裕で通過できます。

試験内容は以上です。本社面接が終われば2〜3週間後にメールが来て合格の文字を目にして、晴れて正社員になることができます

デンソー正社員登用の受験者層・合格の難易度

次は受験者層や合格の難易度について語りたいと思います。

デンソー正社員登用試験の受験者層

受験をする人には、

最初から正社員希望で入社して正社員を目指す人と

入社して途中から正社員を目指す人がいます。

割合は半々くらいですかね。

受験者のレベルですが

高くはない

と思います。普通の、どこにでもいる人達でも受かってますね。

ただ、期間工ってバケモン級に頭が良かったり、能力が優秀な人って結構多いのでそういう人達が受験して登用枠を取られてしまうことはあります。

しかしバケモン級の受験者って100人採用枠があるとしたらせいぜい上位の10〜20人しかいないので、残りの80人の枠に入れば良いのでそこまで気にすることはないかと思います。

デンソー正社員登用試験は女性でも受かる?

女性の方が受かりやすいです。

まず純粋に試験の点だけで比べると男性より女性の方がSPIが高い傾向にあります。真面目に勉強しますからね。

そして女性の方が職場のおじ様が手厚くサポートしてくれるので改善提案も質の高いものが書けたり、量も多いです。

「女」という武器を使って上のお気に入りになって採用されるケースはかなりあります。

ただし性別による合否の調整事例はあります

内定者が女性ばかりになると女性ではできない工程も多いので業務に支障が生じてしまう可能性があるときは、男性を優先して採用することがあります。

デンソー正社員登用試験は30代、40代、50代でも受かる?

30代なら余裕で受かります。というか会社側は欲しがっています

理由はリーマンショックの時に新卒採用枠を減らされた世代が現在30代になっており、その30代辺りの中堅社員がいないからです。中堅社員の層がポッカリ空いている状態なので、その穴を埋めたい考えがあるようです。

これはデンソーだけでなく他のメーカーも一緒かも知れませんね。なので30代で人生逆転を狙いたい方は、少なくともデンソー正社員登用試験は現実的なチャンスといえます。

40代の場合はリピーターで何年もデンソーに勤めてきた人なら採用されたケースを見たことがあります。40代だと何か他にプラスアルファがないと厳しいし、リピーターじゃない方で受かったのを見たことはありません。採用例が無いわけではないけど厳し目かと思います。

50代に関してはそもそも期間工として働いている50代の人数が他の年代より少ないし、その少ない50代の中から受験する人はさらに少なくなります。なので母数が少なすぎるので採用難易度は測定不能です。受かるかどうかに関してですが、50代で受かった人はいるのか社員達に聞いても、みたことがないという回答でした。

デンソー正社員登用試験の難易度

合格難易度は「高くはない」ですね。

合格者を見ていても、大卒程度の学力が求められているわけではないし、

資格も何もない人でも通っていたりしています。

こんな人でも通るんだ!?

っていう人も何人も通ってますからね。

倍率だけで判断すると高倍率なので難しそうですが

しょせん

期間工の中での争い

ですからね?

期間工の中で合格を勝ち取るのってそんなに難しいことじゃ無いと思うんですよ。

ただ一つだけ難しいことがあります。

それは

「通常業務に加えて試験対策をしないといけない」

ことです。

長時間の肉体労働の後に

改善提案書いたり、資格の勉強したり、サークル活動に参加したりするのって

かなり大変です。

それに加えて職場の推薦を貰うために職場の人達とは仲良くやらないといけないし、休日でも飲み会に参加したり行事に参加したりして、常に周りの目を気にしながら過ごさないといけません。

そこで力尽きて諦めてしまう人がとても多いです。

しかしそれらをやり切った人が通っている事例は多数あるので、やり切れるかどうかで決まると思います。合格の難易度自体は高くないですが、体力・精神力が必要です。

デンソー正社員登用試験に合格するためには?

期間工の面接時に正社員志望であることを伝えて採用枠のある部署に配属してもらう

そもそも正社員になりたくても採用枠のある部署に配属されないと話になりません。事業縮小で閉鎖傾向にある部署に配属されたら全くチャンスを得ることもなく終わってしまいます。

デンソーの期間工の面接では勤務地を3つ希望することができます。このときに必ず正社員志望であることを伝えて、正社員採用枠の多い部署に配属して貰えるようにお願いして下さい。合格に向けた準備はこの時から始まっています。

配属されてから所属部署を変えてもらうのは基本的にできないので、必ず正社員採用枠のある、伸び代のある部署に配属を希望しましょう。

しかも正社員採用枠の多い部署は新しく作られた工程が多く、機械も自動化が進んでいてボタンをポチポチして機械操作をするだけという楽な作業が多く、また楽な作業が多いので女性も多いというおまけ付きです。

他の志願者と差をつける

正社員を目指すうえで、仕事ができる事は当たり前です。遅刻とか論外です。挨拶もしっかりしましょう。

受験対策は基本的に次の4つです

  • 改善提案
  • 行事参加
  • SPI
  • 資格

このうち改善提案と行事参加は他の志願者もみんなしてくるので差がつきにくいです。

差をつけれるのはSPIと資格です。この二つは努力次第で十分対策可能で、客観的で分かりやすい評価です。資格を保持していたら面接時の努力してきたことや正社員になってやりたいことを答える時に説得力があり、受け答えに重みが出てくるので面接官の好感度は非常に高いです

例えばQC検定2、3級辺りを取得していたら工場の知識が頭に入っているので、作業や工場に関する質問がされても論理的に専門的な内容を話すことができるので非常にオススメです。

やる気を見せる

やる気を見せて、職場から評価されるようにしましょう。

やる気を評価されるには行事に参加する、仕事を貰いにいく、掃除をする等が挙げられます。工場は村社会なので、掃除をサボっていないかとか意外と細かいところまで見ている人はいるし、良い評判も悪い評判もたちやすいので何事も全力で取り組む姿勢が大事です。

やる気を評価されて何が良いかというと

職場の方達が協力してくれるようになります

デンソーに関しては職場内で認められると正社員になれるようにサポートしてくれる風土があるのでこのサポートを上手く使って合格する確率を上げることが大事です。

採用権限のある人から嫌われないようにする

デンソーでは採用権限のある工場長から認めて貰えると部内推薦のような形になり、班長や係長も合格に向けて動いてくれるので勝ち確になります。

しかし工場長クラス並に力のある人に嫌われてしまうとどんなに頑張っても受かりません。

よくある例で言えば、工場長の元上司で課長をやっているジジイがいて、そのジジイがある期間工が嫌いだからという理由で何回受験しても受からない、ということがありました。老害には嫌われないように上手に立ち回る必要があります。

デンソー期間工から正社員へ まとめ

デンソー正社員登用試験に合格するためには?

運の要素は排除する

景気によって全体の採用枠が上下してしまうのはどうしようもありませんが「試験ガチャ」の要素を低くする方法はあります。以下の2つです。

  • 期間工の面接時に正社員登用枠の多い部署に配属して貰えるように伝える
  • 部署内でも正社員登用枠の多い課に配属して貰う

この2つが大事です。所属課を移ることはできますが、部署は変えられないので、必ず期間工の面接の時に正社員志望であることを伝えて採用枠の多いところに配属希望を出して下さい。採用枠という母数の違いで合格の難易度は大きく上下します。1名でも採用枠の多い部署で働くべきです。

正しい努力をする

合格という結果を出すためには正しい努力をする必要がありますよね。頑張った、という過程を踏んでも結果に繋がらなければ意味がありません。誰が見ても評価できる努力を示す必要があります。具体的には

  • 改善提案
  • 資格
  • SPI
  • 行事参加

この4つが挙げられます。この4つは全て努力で補えるので、改善提案を1枚でも多く出したり、上級の資格を取って他のライバルと差をつけられれば大きなアドバンテージを取ることができます。

コロナ禍で正社員登用枠ってある?実際に聞いてみた

実際の所、

このコロナ禍で期間工から正社員になることなんてできる?

と思いますよね。景気もどうなるか分からないし、会社としてもどう動いていくのか分からないことが多く、不透明な部分が多いです。

なので筆者なりに調べてみました。

公式ホームページから

今回の記事を書くにあたって興味深い文言を見つけたので記載しておきます。

将来の大量退社に備え、技能伝承を確実に進めるため製造部門の採用数を増加

公式ホームページより

コロナが直撃した2020年度を除けば期間社員からの登用数も増加傾向にあったので、これから採用枠を増加する可能性は非常に高いと言えます。

でもコロナがずっと続けば結局採用しないんじゃない?

とも思いますよね。

筆者もそう思ったので確かめるために、採用権限のある工場長に突撃取材してみました。

工場長の言葉

しかし期間工の筆者が聞いても本当のことを言わない可能性があったので突撃は中止し、代わりに班長やチームリーダーに聞いてもらいました。

工場長によると

採用は全然ある。会社にとって必要な人材だと判断すれば採る

俺達の工場長より

とのことでした。

そうそう

この言葉を待ってました!

一生懸命正社員登用の記事書いても

「採用は無い!」

って言われれば、この記事役に立たなくなるから書いてる意味ないですからね。

それに2020年度はコロナでパニック状態だったから仕方ないけど、コロナ対策も進めてきていて、ずっと採用を見送ることは考えにくいですからね。今から準備して2022、2023年度で受験する頃には採用枠もある程度確保されていることは十分考えられます。

ということは採用枠も増加するし、30代の中堅層が足りていないから年齢がある程度いっていても正社員になるチャンスはありそうですね。

実際2021年度は30代結構合格したっぽいです。

アイシンAWの大量雇用みたいにデンソーも期間工から中堅社員の大量囲い込みを行う考えがあるのかもしれません。

デンソーは試験対策しっかりできれば基本受かってるから正社員志望に取ってオススメのメーカーです


今回はデンソー正社員登用試験について書きました。

合格に必要なことは一応書きましたが

書ききれなかった部分やもっと知りたい部分があれば気軽にDMしてください。

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